冷え性を改善する:症状別サプリメント逆引き事典

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冷え性を改善する

ベンジルイソチオシアネート

 ベンジルイソチオシアネートはペルー原産のアブラナ科の植物、マカの有効成分と考えられる辛味成分。マカは、高度4000m級の高原地帯で栽培される。根菜類にしては、たんぱく質の含有量が高く、アミノ酸のバランスがいい。ビタミン・ミネラルも豊富で、鉄や亜鉛は他の根菜類の数倍から数十倍を含む。

 現地では、滋養強壮のための民間薬として使われてきた。乾燥粉末や抽出エキスがサプリメントとして用いられる。精力アップ効果で認知度を上げたが、不妊症や更年期障害、冷え、月経不順、肌荒れといった、ホルモンバランスの乱れからくる不調全般を改善する。
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マカ

 マカはペルー原産のアブラナ科の植物。高度4000m級の高原地帯で栽培される。根菜類にしては、たんぱく質の含有量が高く、アミノ酸のバランスがいい。ビタミン・ミネラルも豊富で、鉄や亜鉛は他の根菜類の数倍から数十倍を含む。現地では、滋養強壮のための民間薬として使われてきた。

 乾燥粉末や抽出エキスがサプリメントとして用いられる。有効成分は辛味成分のベンジルイソチオシアネート。精力アップ効果で認知度を上げたが、不妊症や更年期障害、冷え、月経不順、肌荒れといった、ホルモンバランスの乱れからくる不調全般を改善する。
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シナモン

 シナモン。ニッキ(肉桂)のこと。樹皮がハーブティーなどに配合される。シナモン主成分のシンナミックアルデヒドに、末梢血管の拡張作用があり、手足の血流を改善する。冷えや肩凝り、更年期障害に効く。発汗作用や殺菌作用、健胃・整腸作用もある。
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松樹皮ポリフェノール

 松樹皮ポリフェノールは松の樹皮から抽出したポリフェノール成分。産地や抽出方法の違いでピクノジュノール、フラバンジェノール、エンゾジノールといった商標名・商品名がついている。活性酸素を除去する抗酸化パワーが強力で、血流を改善する効果が高い。

 松樹皮ポリフェノールは関節痛や月経不順、注意力障害を改善する効果が報告され、冷え性やむくみの改善、肝臓の機能向上、中性脂肪の低下、美肌効果も確認が進んでいる。松樹皮ポリフェノールの主たる有効成分は、プロアントシアニジンと呼ばれるカテキンのオリゴマー(数個結合したもの)とされる。
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ショウガ

 ショウガはインド~東南アジア原産の、ショウガ科の多年草。ショウガは辛み成分のジンゲロンを含み、血液循環を促進して体を暖める作用など、薬効の高い香辛料として広く使われている。また、たんぱく質消化酵素を含み、肉と一緒に食べると消化を促進する。海外では根の抽出物がサプリメントになっているが、厳密な臨床試験で、関節炎の痛みや乗り物酔い、つわりを和らげる効果が確認されている。
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ココア

 ココアはカカオ豆を発酵させてから脂肪分を減らした粉末。抗酸化力が強いカカオマスポリフェノールや食物繊維、リラックス効果がある苦味成分のテオブロミン、ミネラルを含み、お湯などに溶かして飲むと、血液をサラサラにして冷え性や便秘を改善する作用がある。目安量は1日1~2杯。朝食前の空腹時に飲むと便秘改善効果、夕食後に飲むとダイエット効果を得やすい。傷の治りを早める効果も医療現場で確認されている。
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ポリフェノール

 ポリフェノールは抗酸化力が強い植物成分。ポリフェノールは分子内に複数のフェノール性水酸基を持つ物質の総称で、5000種類以上が知られている。赤ワインのプロアントシアニジン、お茶のカテキン、そばのルチン、コーヒーのクロロゲン酸、タマネギのケルセチン、ムラサキ芋のアントシアニンなどが有名。ポリフェノールには消化酵素の働きを妨げるとともに脂肪の燃焼を促進するダイエット効果や、血液をサラサラにして冷えやむくみを改善し、肌を美しくする効果が注目されている。
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サフラン

 サフランは紫色の花を咲かせるアヤメ科の多年草。サフランはめしべを乾かして、香料や着色料として使うほか、薬用にもする。黄色いカロチノイド色素が入っていて、スペインの米料理「パエリア」の鮮やかな黄色はサフランの色である。サフランは薬用としては、ヨーロッパでは喘息、日本では更年期障害や冷え性などの婦人病に使う。日本では医薬品としても認められている。サフランの使い方は、サフランの乾燥めしべ0.3gに熱湯を注ぎ、サフラン油として1日3回飲むというもの。海外では10g以上を一度にとった場合、流産が起こったという報告があるので、過剰摂取は禁物。クロッカスともいう。
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ジンセン

 ジンセン。ウコギ科の薬用植物。チョウセンニンジン、高麗ニンジン、薬用ニンジン、オタネニンジンなどと呼ばれるハーブの英語名。ジンセンは疲労回復、免疫力向上に役立つ滋養強壮サプリメントとして、米国ではベストセラーの一つになっている。ジンセンには血管拡張作用や赤血球を柔らかくする作用も持ち、冷え性の改善効果もある。さらに、女性ホルモンのエストロゲンのように作用するのではないかとも考えられていて、のぼせやほてりといった更年期障害の諸症状を緩和するとされる。

 ジンセンのほか、シベリアニンジン(エゾウコギ)、アメリカニンジンという種類のニンジンもサプリメントに加工される。ちなみに、私たちが日常的に食べるニンジンはセリ科の植物。サプリメントに利用されるものとは種類が違う。
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にがり

 にがりとは海水から塩化ナトリウムを塩として取った後にできる液体で、豆腐を作るための凝固剤。にがりはマグネシウムをはじめとするミネラルを豊富に含むことから、天然のミネラル源として用いられるようになった。にがりを薄めて飲んだり、料理に加えてとるとダイエットや便秘解消効果が期待できる。

 薄めたにがりをローションとして肌につければ、保湿力がアップする。にがりには生活習慣病の予防、ストレス対策、冷えやむくみ、こむら返りの予防など、多くの効用がある。いずれの作用も、主成分のマグネシウムによるところが大きい。
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アントシアニン

 アントシアニンは紫色の色素成分で、ポリフェノールの一種。抗酸化力が強く、血液をサラサラにして冷えを改善する作用、体脂肪の燃焼を促す効果、視機能改善効果などで知られる。ブルーベリーやムラサキ芋、黒豆の皮などに含まれる。
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グレープフルーツ

 グレープフルーツ。亜熱帯の降水量が多い地域が産地。グレープフルーツの果実に含まれるナリンギンという苦み成分には、過度の食欲を抑える作用がある。グレープフルーツの皮に多いリモネンという香り成分には、交感神経を刺激して体脂肪を燃えやすくする作用や、血流を上げる作用を持つ。

 グレープフルーツの抽出成分は、ダイエットサプリメントやスリミングジェル(痩身用ジェル)に配合される。グレープフルーツの皮を原料とする精油の成分は、9割以上がリモネン。精油をたらした油で足浴すると、冷え性の改善効果が高い。
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ピペリン

 ピペリンはコショウ科の植物に含まれる独特の辛み成分。ピペリンはエネルギーの代謝を上げる作用や、血管を拡張して血流を上げ、冷えを改善する作用を持つ。沖縄料理の味付けなどに使われるコショウの一種「ヒハツ」は、冷えを解消するサプリメント成分として使われている。また、黒コショウのエキスでピペリンを主成分とする「バイオペリン」は、一緒に配合されたサプリメント成分の吸収率を上げる作用を持つ。βカロチンやビタミンB6では60%もアップする。
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黒コショウ

 黒コショウはコショウ科の植物。独特の辛み成分であるピペリンを含み、エネルギーの代謝を上げる作用や、血管を拡張して血流を上げ、冷えを改善する作用がある。黒コショウのエキスで、米国サビンサ社の登録商標である「バイオペリン」は、一緒に配合されたサプリメント成分の吸収率を上げる。βカロチンやビタミンB6では60%もアップする。
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バイオペリン

 バイオペリンは黒コショウの抽出エキスで、米国サビンサ社の「バイオペリン」の登録商標である。コショウ科の植物に含まれる独特の辛み成分であるピペリンが主成分。エネルギーの代謝を上げる作用や、血管を拡張して血流を上げ、冷えを改善する作用がある。一緒に配合されたサプリメント成分の吸収率を上げる。βカロチンやビタミンB6では60%もアップする。
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ヒハツ

 ヒハツはコショウ科の植物で、インドやインドネシアのジャワ島、マレー半島などに自生するツル性の常緑樹。ヒハツは赤い実をつけるが、未熟な青いまま収穫して干し、粉末化したものが香辛料に、抽出エキスがサプリメントに利用される。ヒハツの独特の辛み成分ピペリンに、エネルギーの代謝を上げる作用や、血管を拡張して血流を上げ、冷えを改善する作用がある。香辛料のヒハツは、沖縄では豚肉の臭み消しや、沖縄そばなどの味付けに使われている。
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ヘプロニカート

 ヘプロニカートはビタミンB群の一つ、ナイアシンの誘導体。末梢の血管を拡張し、血流を良くして、手足の冷えを改善する医薬品成分。首や肩の凝りに効果がある。
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サプリメント・健康食品についての基本的な知識

 サプリメントの成り立ち
 サプリメント(日本では栄養補助食品、健康補助食品)とはアメリカの 「ダイエタリー・サプリメント(Dietary Supplement)を略した言葉で、日常生活で不足しがちなビタミン、ミネラルなどの栄養素の補給や特別の保健の用途に適する食品のうち,錠剤・カプセルなど通常の食品の形態でないものを指し、サプリと略して呼ぶこともある。

 元来、サプリメントは生体に不足した栄養素を補充する目的で用いられていた。しかし近年は国民の健康意識の高まりや、テレビ番組での紹介によりサプリメントへの認識は広まり、また医療費の高騰の対策として国政として予防医学を進めて法整備や規制緩和が行われ、また一般の人に健康維持の意識を高めて貰う目的で推進されていることもあり、日本でも一大市場となっている。

 サプリメントブームの先駆けはアメリカであり、アメリカの政策を追いかける形で日本でも法整備や体制が整えられてきている。

 アメリカでは医療保険制度が日本のそれとは異なり、病気になると日本と比べて高額な医療費がかかる為、日頃からの健康の維持に大きく関心が割かれ、サプリメントが幅広く普及していた。1994年、連邦政府は「栄養補助食品健康教育法(DSHEA)」を可決し、サプリメントを、ビタミン、ミネラル、ハーブ、アミノ酸のいずれかを含み、通常の食事を補うことを目的とするあらゆる製品(タバコを除く)と定義し、サプリメントにわかりやすいラベル表示を義務付けた。

 しかし、サプリメントは薬としてFDAの規制を受けないことから、製造企業にはその安全性と有効性を証明する義務は無く、一部の製品については有効性を支持する説得力ある証拠が示されているものの、多くの製品の安全性と有効性に関する厳密な調査は殆ど行われていない。

 サプリメントの役割は病気ではなく健康である人が健康を維持する為、または不足していると自己認識したものを確実に補充する事を目的として、特定の効能や効果を得る為に、予防医学の一環として、あくまで自己判断自己責任として摂取される。

 その取り扱いは日本では明確に法定されておらず、医師法や薬事法に拘束されない機能食品でありながら暗に効能を謳うなど、野放図に近い存在ともいえる。その曖昧な立場を利用して、また救いを求める病に患う者の心理を利用し、バイブル商法やマルチ商法などで利用され、悪いイメージを持たれる原因ともなっている。

 サプリメントには、医薬薬の効果を増強するもの、低下させるもの、さらには副作用を引き起こすものもある。事前に医師に相談すべきだが、摂取選択はあくまで自己責任であり、また、医療として他者に摂取選択を勧める事は医師法に抵触する。

 サプリメントの種類
 食品(サプリメントを含む)を法的に大別すると、1)特定保健用食品(トクホ)、2)栄養機能食品、3)一般食品の3つがある。

 1)は厚生労働省に届出や申請をして特定の保健用途について表示することが可能な食品、2)は12種類のビタミンと5種類のミネラルのいずれかが一定量含まれ、その栄養素の機能を厚生労働省に届出や申請なしに表示できる食品であり、平成13年4月に創設された保健機能食品制度により規定される保健機能食品である。3)は1)及び2)以外の食品を指し、3)に効果・効能を書くと薬事法違反となる。

 サプリメントの成分から大別すると、a)ビタミン系、b)ミネラル系、c)アミノ酸系、d)ハーブ系(ハーブ=薬草)の4つがある。

 5大栄養素とは糖質(炭水化物)、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラルを指し、前3者を3大栄養素、後2者を微量栄養素と呼ぶ。多くのビタミンが作用する為にはミネラルが必要であり、3大栄養素が作用する為には微量栄養素が必要である。

 サプリメントの製法から大別すると、i)化学合成サプリメント、ii)天然素材を利用し化学合成したサプリメント、iii)完全な天然サプリメント の3つがある。i)及びii)では成分表に書いてあるビタミンやミネラルしか含まれていないが、iii)は食物がもともと持っているカロチン群、フラボノイド、ファイトケミカル等、ビタミンやミネラルが作用する為に必要な成分も含まれる。

 「サプリメントは、天然成分でなければ栄養素は体内で仕事をしない。細胞にある受容体が合成物をはね除けるので、摂取したところで意味がない。これは自分自身を守る為の自己防御本能である。」という学者の意見もある。しかし、ビタミンCなど化学式の単純な栄養素については、天然でも合成でもビタミン自体の効果に大差無しとされている。

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ED(勃起障害)
アシュワガンダ アルギニン イチョウ葉エキス シルトリン デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) ベンジルイソチオシアネート ホーニーゴートウィード マカ
PMS(月経前症候群)
γリノレン酸 メマツヨイグサ クラリセージ ブラックコホシュ ムイラプアマ チェストツリー テアニン βカリオフィレン
うつ
ドコサヘキサエン酸 デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) サミー ジャスミン ゼラニウム セントジョンズウォート 5-ヒドロキシトリプトファン(5-HTP) ムイラプアマ
かぜ
カモミール フェンネル 亜鉛 アストラガラス アニス エキナシア エフェドラ エルダーフラワー オレガノ サルビア スリッパリーエルム セージ 穿心蓮(せんしんれん) ティートリー 板藍根(ばんらんこん) ビタミンC プロポリス マスティックガム ユーカリ リンデン
ぜんそく・アレルギー
αリノレン酸 甘草(かんぞう) ドコサヘキサエン酸 乳酸菌 発芽玄米 モズク プロポリス ペパーミント FK-23菌 KW乳酸菌 ケルセチン 黄杞茶(こうきちゃ) シソ セイヨウフキ 甜茶(てんちゃ) 凍頂烏龍茶 ネトル パンプキンシード ルテオリン ロスマリン酸 グリチルリチン ダンデライオン ロイヤルゼリー ローズマリー カカオマスポリフェノール ケフィア ニンジン 免疫ミルク LGG乳酸菌 オメガ3 ビール酵母 サフラン EC-12菌 エゴマ パウダルコ フォルスコリン
ふけ
ビタミンB6
むくみ
グレープシード ユーカリ ゴツコーラ 松樹皮ポリフェノール コーヒー ダンデライオン ジュニパー ポリフェノール パセリ ブッチャーズブルーム メリロート ハトムギ サイプレス にがり コエンザイムQ10 アストラガルス
アトピー
αリノレン酸 イエロードッグ エイコサペンタエン酸(EPA) カモミール 甘草(かんぞう) γリノレン酸 セラミド ドコサヘキサエン酸 乳酸菌 発芽玄米 ビオチン マグネシウム メマツヨイグサ ラフィノース ルイボス レッドクローバー
ガン
ドコサヘキサエン酸 乳酸菌 カテキン フコイダン ラクトフェリン 緑茶 プロポリス アスタキサンチン コーヒー ゴマリグナン セサミン サメ軟骨 ノニ 青汁 アガリクス アラビノガラクタン イタドリ イノシトール6リン酸 AHCC エピガロカテキンガレート MGN-3 エラグ酸 カカオマスポリフェノール カロチノイド クリプトキサンチン グルタチオンペルオキシダーゼ ケフィア 食物繊維 ジンセノサイド スマ セレン 大豆イソフラボン 冬中夏草 ニンジン ハタケシメジ ハナビラタケ フコキサンチン βグルカン マイタケ メシマコブ 免疫ミルク ヤマブシタケ リコピン リスベラトロール 霊芝(レイシ) レッドクローバー
シミ
グレープシード プロアントシアニジン グルタチオン システイン エラグ酸 αリポ酸 グラブリジン テアフラビン ルシノール ザクロ アルブチン グルコシド型ビタミンC コウジ酸 ハイドロキノン リン酸エステル型ビタミンC レチノイン酸
シワ
セラミド ヒアルロン酸 αリポ酸 パンガミン酸 ローズヒップ コエンザイムQ10 レチノイン酸 カイネチン コラーゲン 酢酸レチノール ジメチルアミノエタノール デルマタン硫酸 パルミチン酸レチノール ヒドロキシリジン レチノール
ストレス
カモミール 発芽玄米 アシュワガンダ 緑茶 ジャスミン セントジョンズウォート ビタミンC アスタキサンチン カカオマスポリフェノール ココア クラリセージ テアニン ギャバ ホップ カルシウム カバカバ バレリアン エレウテロシド サイプレス サンダルウッド シベリアニンジン テオブロミン にがり ビターオレンジ ヒペルフォリン プチグレン ベルガモット メラトニン ラベンダー リローラ レモンバーベナ
ダイエット
発芽玄米 Lカルニチン カテキン 緑茶 カプサイシン トウガラシ 黄杞茶(こうきちゃ) 青汁 ウーロン茶ポリフェノール 黒大豆 ココア ポリフェノール ラズベリー リンゴポリフェノール キトサン オオバコ グアー豆 サイリウム ビール酵母 乳清 にがり ビターオレンジ エゴマ フォルスコリン アントシアニン カフェイン ガルシニア ギムネマ 共役リノール酸 グレープフルーツ 桑の葉 サジー 白インゲン豆 シトラス ジンゲロン 7-KETO バーム ヒドロキシクエン酸 ピペリン ファセオラミン フーディア
ニキビ
ビタミンB2 αヒドロキシ酸 グリコール酸 フルーツ酸 βヒドロキシ酸
下痢
イエロードッグ カモミール 乳酸菌 穿心蓮(せんしんれん) ペパーミント アーティチョーク コーヒー タンニン セージ アニス LGG乳酸菌 オリゴ糖 ガラクトマンナン ゴールデンシール パパイン レディースマントル
不妊
ベンジルイソチオシアネート マカ 亜鉛 葉酸 パラアミノ安息香酸
不眠
カモミール 緑茶 5-ヒドロキシトリプトファン(5-HTP) バコパ テアニン ホップ パッションフラワー バレリアン サンダルウッド メラトニン トリプトファン
便秘
イエロードッグ カモミール 乳酸菌 ルイボス ユーカリ シナモン ダンデライオン ラフィノース 食物繊維 クロロフィル ココア オリゴ糖 アルギン酸 ガラクトオリゴ糖 グアー豆 グルコマンナン サイリウム 難消化性デキストリン ラミナリン フラクトオリゴ糖 コリアンダー にがり パウダルコ プルーン アロイン イソマルトオリゴ糖 キシロオリゴ糖 キダチアロエ ケープアロエ コーヒー豆マンノオリゴ糖 黒糖 小麦ふすま センナ 大豆オリゴ糖 トリファラ ビフィズス菌 ペクチン ポリデキストロース ラクトスクロース レジスタントスターチ
免疫力
乳酸菌 アシュワガンダ デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) LC1菌 亜鉛 エキナシア ティートリー プロポリス アスタキサンチン N-アセチルシステイン ラフィノース ロイヤルゼリー サメ軟骨 ノニ 青汁 アガリクス アラビノガラクタン ジンセノサイド 冬中夏草 ニンジン βグルカン マイタケ メシマコブ 免疫ミルク 霊芝(レイシ) オリーブ葉 ビール酵母 ジンセン LS1菌 キャッツクロー ヒペルフォリン パウダルコ アストラガルス エゾウコギ MGN-3 クマ笹 グルタミン スマ タヒボ バンフォリン
冷え性
ベンジルイソチオシアネート マカ シナモン 松樹皮ポリフェノール ショウガ ココア ポリフェノール サフラン ジンセン にがり アントシアニン グレープフルーツ ピペリン 黒コショウ バイオペリン ヒハツ ヘプロニカート
前立腺
アラニン パウダルコ 亜麻仁(あまに) ノコギリヤシ ビーポーレン
動悸・心不全
Lカルニチン タウリン セイヨウサンザシ フォルスコリン クレアチン コエンザイムQ10
動脈硬化・心筋梗塞
αリノレン酸 エイコサペンタエン酸(EPA) クランベリー モズク ビタミンE アスタキサンチン コーヒー レシチン カカオマスポリフェノール リスベラトロール テアフラビン βカロチン オメガ3 ホップ オレイン酸 納豆 クロム アカミミズ ギンコライド ナットウキナーゼ ビタミンB6 ビタミンB12 葉酸 ルンブルキナーゼ
口内炎
甘草(かんぞう) プロポリス ローズ カレンデュラ クローブ ナイアシン ビタミンA ビタミンB2
吐き気
ショウガ セージ
味覚障害
亜鉛
更年期
ベンジルイソチオシアネート マカ 緑茶 ジャスミン シナモン 大豆イソフラボン レッドクローバー ブラックコホシュ セージ テアニン イソフラボン ザクロ サフラン 植物エストロゲン ジンセン ナチュラルプロゲステロン プラセンタ βカリオフィレン ワイルドヤム
月経不順
ベンジルイソチオシアネート マカ 緑茶 松樹皮ポリフェノール クラリセージ セージ チェストツリー テアニン ローズ
月経痛
γリノレン酸 松樹皮ポリフェノール クラリセージ ブラックコホシュ ムイラプアマ
歯周病
カモミール カテキン クランベリー 緑茶 マスティックガム クロロフィル クローブ LS1菌 カルダモン パセリ
水虫
ティートリー プロポリス
物忘れ
ドコサヘキサエン酸 発芽玄米 イチョウ葉エキス レシチン バコパ オメガ3 ビンカミン イワベンケイ ガラナ エゾウコギ ホスファチジルセリン アラキドン酸 ヒューパジンA
疲労
デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) 緑茶 ビタミンC パプリカ アスパラギン酸 αリポ酸 テアニン もろみ酢 ジンセン エレウテロシド オーツ クレアチン コエンザイムQ10 コラ イワベンケイ ガラナ クエン酸 小麦胚芽 ビタミンB1 リンゴ酸 ニコチン酸アミドアデニンジヌクレオチド
症状別
ED(勃起障害)を克服したい PMS(月経前症候群)を解消したい うつの症状が心配 かぜ・風邪予防に有効 ぜんそく・アレルギーの症状を改善 ふけ症に効果がある むくみを解消する アトピーを改善する ガン・ガン予防に効果がある シミを消す シワを取る ストレスを解消する ダイエットに効果がある ニキビを改善 下痢の症状を改善 不妊の悩みを解消したい 不眠の悩みを解消したい 便秘を解消 免疫力を高める 冷え性を改善する 前立腺の悩みを解消する 動悸・心不全を抑える 動脈硬化・心筋梗塞を予防する 口内炎を抑える 吐き気がする時 味覚障害を改善する 更年期障害を克服する 月経不順を改善する 月経痛を和らげる 歯周病を予防・改善する 水虫に効果がある 物忘れがひどい時 疲労回復に役立つ 痛風を緩和する 発熱を抑える 目の機能を高める 眠気を覚ます 神経症を緩和する 神経痛を和らげる 糖尿病を予防・改善する 老化防止に役立つ 肝機能を高める 肩こりを解消する 胃炎を改善する 腰痛に効果がある 膀胱炎の症状を緩和する 膣炎の症状を緩和する 花粉症を抑える 虫歯を予防・改善する 血液をサラサラにする 貧血を解消する 過敏性腸症候群を改善する 関節痛を和らげる 静脈りゅうを予防・改善する 頭痛を解消する 食欲不振を解消する 骨粗しょう症を予防・改善する 高脂血症を防ぐ 高血圧を予防・改善する
痛風
キャッツクロー サクランボ ブチュ
発熱
エフェドラ セージ ホワイトウィロウ アメリカニンジン
ドコサヘキサエン酸 アスタキサンチン ヒアルロン酸 カロチノイド ビルベリー ビタミンA アントシアニン アイブライト カシス ゼアキサンチン メグスリノキ ルテイン
眠気
カフェイン コラ ビンカミン
神経症
ゼラニウム バコパ ホップ カルシウム カバカバ ネロリ パッションフラワー バレリアン
神経痛
ムイラプアマ キャッツクロー
糖尿病
発芽玄米 マグネシウム アスタキサンチン フェヌグリーク アガリクス イノシトール6リン酸 食物繊維 αリポ酸 ウーロン茶ポリフェノール クロロゲン酸 オリゴ糖 オリーブ葉 ホップ オオバコ ガセリ菌SP株 グアー豆 グルコマンナン サイリウム 難消化性デキストリン パウダルコ カフェイン ギムネマ 桑の葉 アルブミン アロエベラ オーツ カイアポ芋 キク芋 グァバ葉ポリフェノール クロム コクトオリゴ 小麦アルブミン 米胚芽油 サラシア バナジウム メラノイジン ヤーコン
老化防止
デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) グルタチオン セレン テアフラビン ホウ素 小麦胚芽 ビフィズス菌 ゼアキサンチン 核酸
肝機能
イエロードッグ 甘草(かんぞう) ガジュツ フコイダン ラクトフェリン サミー 松樹皮ポリフェノール アーティチョーク 秋ウコン アスタキサンチン アスパラギン酸 アラニン N-アセチルシステイン キョウオウ グリチルリチン クルクミン グルタチオン コーヒー ゴマリグナン コリン システイン シリマリン セサミン タウリン ダンデライオン 梅肉エキス ホスファチジルコリン マリアアザミ ラフィノース レシチン ロイヤルゼリー
肩凝り
カプサイシン ゴツコーラ シナモン トウガラシ パプリカ ビタミンE ペパーミント 松樹皮ポリフェノール
胃炎
カモミール 甘草(かんぞう) 乳酸菌 アンジェリカ Lカルニチン LC1菌 LG21菌 ガジュツ カテキン キナノキ クランベリー グレープシード ビタミンU フェンネル フコイダン プロアントシアニジン モズク ヨモギ ラクトフェリン 緑茶 ローズマリー
腰痛
パプリカ
膀胱炎
クランベリー セイヨウフキ パンプキンシード ブチュ アスパラガス キナ酸 ゴールデンシール
膣炎
パウダルコ
花粉症
エイコサペンタエン酸(EPA) ドコサヘキサエン酸 エルダーフラワー ティートリー ペパーミント アイブライト 青みかん FK-23菌 L-92乳酸菌 カキの葉 KW乳酸菌 ケルセチン 黄杞茶(こうきちゃ) シソ しょうゆ多糖類 セイヨウフキ 甜茶(てんちゃ) 凍頂烏龍茶 ナリンゲニンカルコン ネトル バラ花びら抽出物 パンプキンシード フキ ミント・ポリフェノール ルテオリン ロスマリン酸
虫歯
乳酸菌 プロポリス