不眠の悩みを解消したい:症状別サプリメント逆引き事典

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不眠の悩みを解消したい

カモミール

 学名Matricarina recutia。カモミールは医療用ハーブとして古くから利用されているヨーロッパ原産のキク科植物で、ドイツでは医薬品扱い。カモミールの語源はギリシャ語で「地上のりんご」。カモミールはフランス語読みで、オランダ語のカミツレとも呼ばれる。花が開ききる前に摘んで乾燥させたドライハーブをハーブティーとして楽しむほか、精油も商品化されている。

 カモミールには興奮を鎮める鎮痛作用、眠りを促す催眠作用というリラックス効果があり、腹痛を和らげて下痢や便秘を改善する。粘膜や皮膚の炎症を鎮めて痛みを和らげる消炎鎮痛作用もあり、カゼの初期ののどや鼻の痛みに効く。乾燥肌やかゆみ、口臭の予防にもいい。
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緑茶

 カテキンやテアニンといった成分を含む健康飲料として人気。カテキンは緑茶の渋み成分。緑茶葉の乾燥重量の10~20%を占める。ポリフェノールの一種で、抗酸化力が強い。体脂肪を減らす作用に注目が集まっている。また、お茶をたくさん飲む地域では胃がんの発生率が低いことが知られており、カテキンのがん予防効果を検証する研究が日米で進んでいる。口臭予防や胃潰瘍なの原因となるピロリ菌を減らす作用もある。体脂肪を減らすための1日の摂取目安量は、カテキン500~600mg程度。およそ普通の緑茶10杯分に相当する。

 テアニンは、緑茶のうまみ成分であるアミノ酸の一種。自律神経系をリラックスさせる働きがある。200mgのテアニンを飲むと、リラックスの指標となる脳波のα波が引き出されることが確認されている。就寝前に飲めば寝つきがよくなり、睡眠の質(中途覚醒や起床時の疲労感の有無)も改善される。集中力アップ効果、月経周期に関連する不調や更年期障害の改善効果もある。テアニン200mgは煎茶20杯分に相当。熱湯で抽出するとカテキンが低温で抽出するとテアニンが豊富なお茶になる。
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5-ヒドロキシトリプトファン(5-HTP)

 5-ヒドロキシトリプトファンは体内で神経伝達物質のセロトニンに変わる物質。5-HTPという略称が使われることが多い。普通の食品にはほとんど含まれておらず、アフリカ原産の植物、グリフォニア(学名Griffonia simplicifolia)から抽出した5-HTPが、サプリメントとして販売されている。ヒトを対象とした試験で、不眠や憂鬱感、頭痛を和らげる効果が報告されている。
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バコパ

 バコパはインドの伝統医学、アーユルベーダで処方されるハーブ。記憶力や学習能力を向上させる働きを持つとされる。有効成分はバコパ特有の「バコパサイト」という成分。脳に入るための関所となる血液脳関門を通り抜けて、脳内で抗酸化作用を発揮する。不眠症や不安症といった精神的不調や、注意力や落ち着きがなくなる子供の病気、ADHA(注意欠陥/多動性障害)にも効くとされている。
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テアニン

 テアニンは、緑茶のうまみ成分であるアミノ酸の一種。自律神経系をリラックスさせる働きがある。200mgのテアニンを飲むと、リラックスの指標となる脳波のα波が引き出されることが確認されている。就寝前に飲めば寝つきがよくなり、睡眠の質(中途覚醒や起床時の疲労感の有無)も改善される。集中力アップ効果、月経周期に関連する不調や更年期障害の改善効果もある。テアニン200mgは煎茶20杯分に相当。
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ホップ

 ホップ。アサ科に属する蔓(つる)性の多年草。ホップはビールの原料として有名だが、古くから薬草として用いられてきたハーブでもある。ホップの原産地はコーカサス地方といわれ、12世紀ごろから雌花の集まりの毯果(きゅうか:花のかたまり)がビールの醸造に利用されるようになった。

 ホップはビール独特の苦みや香りのもととなる原料である。中世ヨーロッパでまとめられたハーブ辞典には鎮静作用や育毛作用などの薬効に関する記述があるほか、北アメリカ先住民族では薬草として伝統的に茶やシップ薬などが利用されてきた。ドイツでは医薬品扱い。ホップにはイライラ、不安、不眠に対する効果が確認されている。細菌、糖尿病改善や血中脂質の代謝改善、高血圧の改善、肥満抑制、動脈硬化予防など生活習慣病の対策に役立つ作用を解明する研究が進んでいる。
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パッションフラワー

 パッションフラワー。南米原産の蔓植物。イエス・キリストの張り付けの姿を連想させるためパッション(受難)フラワーと名づけられた。和名は花が時計の文字盤に似ていることからトケイソウと呼ばれる。花や蔓には、不安や興奮を鎮める作用や、筋肉のけいれんを止める作用がある。眠れない夜にハーブティーとして飲む。抽出成分のサプリメントもある。
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バレリアン

 バレリアンはヨーロッパや西アジアに自生するオミナエシ科の植物。和名はセイヨウカノコソウ。根や茎のブ部を用いる。バレリアンは神経過敏や不安・不眠の症状を抑える。エキスで300~400mg、根の乾燥物なら2~3gを就寝前に、昼間のイライラ対策なら、その半量程度を飲むと良い。バレリアンは独特のにおいがあるため、表面にコーディングをほどこして臭いを和らげたサプリメントもある。
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サンダルウッド

 サンダルウッドはインド産の常緑樹、白檀(びゃくだん)のこと。木部から抽出した精油が、アロマセラピーに用いられる。甘い木の香りで、リラックス効果を高める作用がある。不眠やストレス時に適する。
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メラトニン

 メラトニンは脳の松果体(しょうかたい)が分泌するホルモン。メラトニンは睡眠・覚醒のリズムを整える作用があり、不眠や時差ぼけに効果がある。メラトニン1~3mgを就寝の30分~1時間前に服用する。メラトニンの一時的な利用は差し支えないが、ホルモンなので常用は避けたい。また、妊娠中や授乳中の女性は飲まないほうがよい。またメラトニンには活性酸素を除去する、ストレスを和らげる、脊椎側弯症(せきついそくわんしょう)の進行を止めるといった作用もあるようだ。
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トリプトファン

 トリプトファンは体内で合成されない必須アミノ酸。成人男性の要求量は体重1Kg 当たり1日3.5mg。脳の中では鎮静作用を持つ精神伝達物質であるセロトニン、さらには松果体で睡眠誘導ホルモンのメラトニンに変わる。
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サプリメント・健康食品についての基本的な知識

 サプリメントの成り立ち
 サプリメント(日本では栄養補助食品、健康補助食品)とはアメリカの 「ダイエタリー・サプリメント(Dietary Supplement)を略した言葉で、日常生活で不足しがちなビタミン、ミネラルなどの栄養素の補給や特別の保健の用途に適する食品のうち,錠剤・カプセルなど通常の食品の形態でないものを指し、サプリと略して呼ぶこともある。

 元来、サプリメントは生体に不足した栄養素を補充する目的で用いられていた。しかし近年は国民の健康意識の高まりや、テレビ番組での紹介によりサプリメントへの認識は広まり、また医療費の高騰の対策として国政として予防医学を進めて法整備や規制緩和が行われ、また一般の人に健康維持の意識を高めて貰う目的で推進されていることもあり、日本でも一大市場となっている。

 サプリメントブームの先駆けはアメリカであり、アメリカの政策を追いかける形で日本でも法整備や体制が整えられてきている。

 アメリカでは医療保険制度が日本のそれとは異なり、病気になると日本と比べて高額な医療費がかかる為、日頃からの健康の維持に大きく関心が割かれ、サプリメントが幅広く普及していた。1994年、連邦政府は「栄養補助食品健康教育法(DSHEA)」を可決し、サプリメントを、ビタミン、ミネラル、ハーブ、アミノ酸のいずれかを含み、通常の食事を補うことを目的とするあらゆる製品(タバコを除く)と定義し、サプリメントにわかりやすいラベル表示を義務付けた。

 しかし、サプリメントは薬としてFDAの規制を受けないことから、製造企業にはその安全性と有効性を証明する義務は無く、一部の製品については有効性を支持する説得力ある証拠が示されているものの、多くの製品の安全性と有効性に関する厳密な調査は殆ど行われていない。

 サプリメントの役割は病気ではなく健康である人が健康を維持する為、または不足していると自己認識したものを確実に補充する事を目的として、特定の効能や効果を得る為に、予防医学の一環として、あくまで自己判断自己責任として摂取される。

 その取り扱いは日本では明確に法定されておらず、医師法や薬事法に拘束されない機能食品でありながら暗に効能を謳うなど、野放図に近い存在ともいえる。その曖昧な立場を利用して、また救いを求める病に患う者の心理を利用し、バイブル商法やマルチ商法などで利用され、悪いイメージを持たれる原因ともなっている。

 サプリメントには、医薬薬の効果を増強するもの、低下させるもの、さらには副作用を引き起こすものもある。事前に医師に相談すべきだが、摂取選択はあくまで自己責任であり、また、医療として他者に摂取選択を勧める事は医師法に抵触する。

 サプリメントの種類
 食品(サプリメントを含む)を法的に大別すると、1)特定保健用食品(トクホ)、2)栄養機能食品、3)一般食品の3つがある。

 1)は厚生労働省に届出や申請をして特定の保健用途について表示することが可能な食品、2)は12種類のビタミンと5種類のミネラルのいずれかが一定量含まれ、その栄養素の機能を厚生労働省に届出や申請なしに表示できる食品であり、平成13年4月に創設された保健機能食品制度により規定される保健機能食品である。3)は1)及び2)以外の食品を指し、3)に効果・効能を書くと薬事法違反となる。

 サプリメントの成分から大別すると、a)ビタミン系、b)ミネラル系、c)アミノ酸系、d)ハーブ系(ハーブ=薬草)の4つがある。

 5大栄養素とは糖質(炭水化物)、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラルを指し、前3者を3大栄養素、後2者を微量栄養素と呼ぶ。多くのビタミンが作用する為にはミネラルが必要であり、3大栄養素が作用する為には微量栄養素が必要である。

 サプリメントの製法から大別すると、i)化学合成サプリメント、ii)天然素材を利用し化学合成したサプリメント、iii)完全な天然サプリメント の3つがある。i)及びii)では成分表に書いてあるビタミンやミネラルしか含まれていないが、iii)は食物がもともと持っているカロチン群、フラボノイド、ファイトケミカル等、ビタミンやミネラルが作用する為に必要な成分も含まれる。

 「サプリメントは、天然成分でなければ栄養素は体内で仕事をしない。細胞にある受容体が合成物をはね除けるので、摂取したところで意味がない。これは自分自身を守る為の自己防御本能である。」という学者の意見もある。しかし、ビタミンCなど化学式の単純な栄養素については、天然でも合成でもビタミン自体の効果に大差無しとされている。

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ED(勃起障害)
アシュワガンダ アルギニン イチョウ葉エキス シルトリン デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) ベンジルイソチオシアネート ホーニーゴートウィード マカ
PMS(月経前症候群)
γリノレン酸 メマツヨイグサ クラリセージ ブラックコホシュ ムイラプアマ チェストツリー テアニン βカリオフィレン
うつ
ドコサヘキサエン酸 デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) サミー ジャスミン ゼラニウム セントジョンズウォート 5-ヒドロキシトリプトファン(5-HTP) ムイラプアマ
かぜ
カモミール フェンネル 亜鉛 アストラガラス アニス エキナシア エフェドラ エルダーフラワー オレガノ サルビア スリッパリーエルム セージ 穿心蓮(せんしんれん) ティートリー 板藍根(ばんらんこん) ビタミンC プロポリス マスティックガム ユーカリ リンデン
ぜんそく・アレルギー
αリノレン酸 甘草(かんぞう) ドコサヘキサエン酸 乳酸菌 発芽玄米 モズク プロポリス ペパーミント FK-23菌 KW乳酸菌 ケルセチン 黄杞茶(こうきちゃ) シソ セイヨウフキ 甜茶(てんちゃ) 凍頂烏龍茶 ネトル パンプキンシード ルテオリン ロスマリン酸 グリチルリチン ダンデライオン ロイヤルゼリー ローズマリー カカオマスポリフェノール ケフィア ニンジン 免疫ミルク LGG乳酸菌 オメガ3 ビール酵母 サフラン EC-12菌 エゴマ パウダルコ フォルスコリン
ふけ
ビタミンB6
むくみ
グレープシード ユーカリ ゴツコーラ 松樹皮ポリフェノール コーヒー ダンデライオン ジュニパー ポリフェノール パセリ ブッチャーズブルーム メリロート ハトムギ サイプレス にがり コエンザイムQ10 アストラガルス
アトピー
αリノレン酸 イエロードッグ エイコサペンタエン酸(EPA) カモミール 甘草(かんぞう) γリノレン酸 セラミド ドコサヘキサエン酸 乳酸菌 発芽玄米 ビオチン マグネシウム メマツヨイグサ ラフィノース ルイボス レッドクローバー
ガン
ドコサヘキサエン酸 乳酸菌 カテキン フコイダン ラクトフェリン 緑茶 プロポリス アスタキサンチン コーヒー ゴマリグナン セサミン サメ軟骨 ノニ 青汁 アガリクス アラビノガラクタン イタドリ イノシトール6リン酸 AHCC エピガロカテキンガレート MGN-3 エラグ酸 カカオマスポリフェノール カロチノイド クリプトキサンチン グルタチオンペルオキシダーゼ ケフィア 食物繊維 ジンセノサイド スマ セレン 大豆イソフラボン 冬中夏草 ニンジン ハタケシメジ ハナビラタケ フコキサンチン βグルカン マイタケ メシマコブ 免疫ミルク ヤマブシタケ リコピン リスベラトロール 霊芝(レイシ) レッドクローバー
シミ
グレープシード プロアントシアニジン グルタチオン システイン エラグ酸 αリポ酸 グラブリジン テアフラビン ルシノール ザクロ アルブチン グルコシド型ビタミンC コウジ酸 ハイドロキノン リン酸エステル型ビタミンC レチノイン酸
シワ
セラミド ヒアルロン酸 αリポ酸 パンガミン酸 ローズヒップ コエンザイムQ10 レチノイン酸 カイネチン コラーゲン 酢酸レチノール ジメチルアミノエタノール デルマタン硫酸 パルミチン酸レチノール ヒドロキシリジン レチノール
ストレス
カモミール 発芽玄米 アシュワガンダ 緑茶 ジャスミン セントジョンズウォート ビタミンC アスタキサンチン カカオマスポリフェノール ココア クラリセージ テアニン ギャバ ホップ カルシウム カバカバ バレリアン エレウテロシド サイプレス サンダルウッド シベリアニンジン テオブロミン にがり ビターオレンジ ヒペルフォリン プチグレン ベルガモット メラトニン ラベンダー リローラ レモンバーベナ
ダイエット
発芽玄米 Lカルニチン カテキン 緑茶 カプサイシン トウガラシ 黄杞茶(こうきちゃ) 青汁 ウーロン茶ポリフェノール 黒大豆 ココア ポリフェノール ラズベリー リンゴポリフェノール キトサン オオバコ グアー豆 サイリウム ビール酵母 乳清 にがり ビターオレンジ エゴマ フォルスコリン アントシアニン カフェイン ガルシニア ギムネマ 共役リノール酸 グレープフルーツ 桑の葉 サジー 白インゲン豆 シトラス ジンゲロン 7-KETO バーム ヒドロキシクエン酸 ピペリン ファセオラミン フーディア
ニキビ
ビタミンB2 αヒドロキシ酸 グリコール酸 フルーツ酸 βヒドロキシ酸
下痢
イエロードッグ カモミール 乳酸菌 穿心蓮(せんしんれん) ペパーミント アーティチョーク コーヒー タンニン セージ アニス LGG乳酸菌 オリゴ糖 ガラクトマンナン ゴールデンシール パパイン レディースマントル
不妊
ベンジルイソチオシアネート マカ 亜鉛 葉酸 パラアミノ安息香酸
不眠
カモミール 緑茶 5-ヒドロキシトリプトファン(5-HTP) バコパ テアニン ホップ パッションフラワー バレリアン サンダルウッド メラトニン トリプトファン
便秘
イエロードッグ カモミール 乳酸菌 ルイボス ユーカリ シナモン ダンデライオン ラフィノース 食物繊維 クロロフィル ココア オリゴ糖 アルギン酸 ガラクトオリゴ糖 グアー豆 グルコマンナン サイリウム 難消化性デキストリン ラミナリン フラクトオリゴ糖 コリアンダー にがり パウダルコ プルーン アロイン イソマルトオリゴ糖 キシロオリゴ糖 キダチアロエ ケープアロエ コーヒー豆マンノオリゴ糖 黒糖 小麦ふすま センナ 大豆オリゴ糖 トリファラ ビフィズス菌 ペクチン ポリデキストロース ラクトスクロース レジスタントスターチ
免疫力
乳酸菌 アシュワガンダ デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) LC1菌 亜鉛 エキナシア ティートリー プロポリス アスタキサンチン N-アセチルシステイン ラフィノース ロイヤルゼリー サメ軟骨 ノニ 青汁 アガリクス アラビノガラクタン ジンセノサイド 冬中夏草 ニンジン βグルカン マイタケ メシマコブ 免疫ミルク 霊芝(レイシ) オリーブ葉 ビール酵母 ジンセン LS1菌 キャッツクロー ヒペルフォリン パウダルコ アストラガルス エゾウコギ MGN-3 クマ笹 グルタミン スマ タヒボ バンフォリン
冷え性
ベンジルイソチオシアネート マカ シナモン 松樹皮ポリフェノール ショウガ ココア ポリフェノール サフラン ジンセン にがり アントシアニン グレープフルーツ ピペリン 黒コショウ バイオペリン ヒハツ ヘプロニカート
前立腺
アラニン パウダルコ 亜麻仁(あまに) ノコギリヤシ ビーポーレン
動悸・心不全
Lカルニチン タウリン セイヨウサンザシ フォルスコリン クレアチン コエンザイムQ10
動脈硬化・心筋梗塞
αリノレン酸 エイコサペンタエン酸(EPA) クランベリー モズク ビタミンE アスタキサンチン コーヒー レシチン カカオマスポリフェノール リスベラトロール テアフラビン βカロチン オメガ3 ホップ オレイン酸 納豆 クロム アカミミズ ギンコライド ナットウキナーゼ ビタミンB6 ビタミンB12 葉酸 ルンブルキナーゼ
口内炎
甘草(かんぞう) プロポリス ローズ カレンデュラ クローブ ナイアシン ビタミンA ビタミンB2
吐き気
ショウガ セージ
味覚障害
亜鉛
更年期
ベンジルイソチオシアネート マカ 緑茶 ジャスミン シナモン 大豆イソフラボン レッドクローバー ブラックコホシュ セージ テアニン イソフラボン ザクロ サフラン 植物エストロゲン ジンセン ナチュラルプロゲステロン プラセンタ βカリオフィレン ワイルドヤム
月経不順
ベンジルイソチオシアネート マカ 緑茶 松樹皮ポリフェノール クラリセージ セージ チェストツリー テアニン ローズ
月経痛
γリノレン酸 松樹皮ポリフェノール クラリセージ ブラックコホシュ ムイラプアマ
歯周病
カモミール カテキン クランベリー 緑茶 マスティックガム クロロフィル クローブ LS1菌 カルダモン パセリ
水虫
ティートリー プロポリス
物忘れ
ドコサヘキサエン酸 発芽玄米 イチョウ葉エキス レシチン バコパ オメガ3 ビンカミン イワベンケイ ガラナ エゾウコギ ホスファチジルセリン アラキドン酸 ヒューパジンA
疲労
デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) 緑茶 ビタミンC パプリカ アスパラギン酸 αリポ酸 テアニン もろみ酢 ジンセン エレウテロシド オーツ クレアチン コエンザイムQ10 コラ イワベンケイ ガラナ クエン酸 小麦胚芽 ビタミンB1 リンゴ酸 ニコチン酸アミドアデニンジヌクレオチド
症状別
ED(勃起障害)を克服したい PMS(月経前症候群)を解消したい うつの症状が心配 かぜ・風邪予防に有効 ぜんそく・アレルギーの症状を改善 ふけ症に効果がある むくみを解消する アトピーを改善する ガン・ガン予防に効果がある シミを消す シワを取る ストレスを解消する ダイエットに効果がある ニキビを改善 下痢の症状を改善 不妊の悩みを解消したい 不眠の悩みを解消したい 便秘を解消 免疫力を高める 冷え性を改善する 前立腺の悩みを解消する 動悸・心不全を抑える 動脈硬化・心筋梗塞を予防する 口内炎を抑える 吐き気がする時 味覚障害を改善する 更年期障害を克服する 月経不順を改善する 月経痛を和らげる 歯周病を予防・改善する 水虫に効果がある 物忘れがひどい時 疲労回復に役立つ 痛風を緩和する 発熱を抑える 目の機能を高める 眠気を覚ます 神経症を緩和する 神経痛を和らげる 糖尿病を予防・改善する 老化防止に役立つ 肝機能を高める 肩こりを解消する 胃炎を改善する 腰痛に効果がある 膀胱炎の症状を緩和する 膣炎の症状を緩和する 花粉症を抑える 虫歯を予防・改善する 血液をサラサラにする 貧血を解消する 過敏性腸症候群を改善する 関節痛を和らげる 静脈りゅうを予防・改善する 頭痛を解消する 食欲不振を解消する 骨粗しょう症を予防・改善する 高脂血症を防ぐ 高血圧を予防・改善する
痛風
キャッツクロー サクランボ ブチュ
発熱
エフェドラ セージ ホワイトウィロウ アメリカニンジン
ドコサヘキサエン酸 アスタキサンチン ヒアルロン酸 カロチノイド ビルベリー ビタミンA アントシアニン アイブライト カシス ゼアキサンチン メグスリノキ ルテイン
眠気
カフェイン コラ ビンカミン
神経症
ゼラニウム バコパ ホップ カルシウム カバカバ ネロリ パッションフラワー バレリアン
神経痛
ムイラプアマ キャッツクロー
糖尿病
発芽玄米 マグネシウム アスタキサンチン フェヌグリーク アガリクス イノシトール6リン酸 食物繊維 αリポ酸 ウーロン茶ポリフェノール クロロゲン酸 オリゴ糖 オリーブ葉 ホップ オオバコ ガセリ菌SP株 グアー豆 グルコマンナン サイリウム 難消化性デキストリン パウダルコ カフェイン ギムネマ 桑の葉 アルブミン アロエベラ オーツ カイアポ芋 キク芋 グァバ葉ポリフェノール クロム コクトオリゴ 小麦アルブミン 米胚芽油 サラシア バナジウム メラノイジン ヤーコン
老化防止
デヒドロエピアンドロステロン(DHEA) グルタチオン セレン テアフラビン ホウ素 小麦胚芽 ビフィズス菌 ゼアキサンチン 核酸
肝機能
イエロードッグ 甘草(かんぞう) ガジュツ フコイダン ラクトフェリン サミー 松樹皮ポリフェノール アーティチョーク 秋ウコン アスタキサンチン アスパラギン酸 アラニン N-アセチルシステイン キョウオウ グリチルリチン クルクミン グルタチオン コーヒー ゴマリグナン コリン システイン シリマリン セサミン タウリン ダンデライオン 梅肉エキス ホスファチジルコリン マリアアザミ ラフィノース レシチン ロイヤルゼリー
肩凝り
カプサイシン ゴツコーラ シナモン トウガラシ パプリカ ビタミンE ペパーミント 松樹皮ポリフェノール
胃炎
カモミール 甘草(かんぞう) 乳酸菌 アンジェリカ Lカルニチン LC1菌 LG21菌 ガジュツ カテキン キナノキ クランベリー グレープシード ビタミンU フェンネル フコイダン プロアントシアニジン モズク ヨモギ ラクトフェリン 緑茶 ローズマリー
腰痛
パプリカ
膀胱炎
クランベリー セイヨウフキ パンプキンシード ブチュ アスパラガス キナ酸 ゴールデンシール
膣炎
パウダルコ
花粉症
エイコサペンタエン酸(EPA) ドコサヘキサエン酸 エルダーフラワー ティートリー ペパーミント アイブライト 青みかん FK-23菌 L-92乳酸菌 カキの葉 KW乳酸菌 ケルセチン 黄杞茶(こうきちゃ) シソ しょうゆ多糖類 セイヨウフキ 甜茶(てんちゃ) 凍頂烏龍茶 ナリンゲニンカルコン ネトル バラ花びら抽出物 パンプキンシード フキ ミント・ポリフェノール ルテオリン ロスマリン酸
虫歯
乳酸菌 プロポリス オリゴ糖 クローブ カゼインホスホペプチド-非結晶リン酸カルシウム複合体 キシリトール 糖アルコール
血液サラサラ
イエロードッグ ルイボス カテキン クランベリー グレープシード プロアントシアニジン 緑茶 ビタミンC プロポリス ユーカリ ゴツコーラ ビタミンE 松樹皮ポリフェノール ケルセチン ルテオリン ロスマリン酸 秋ウコン アスタキサンチン N-アセチルシステイン クルクミン グルタチオン コーヒー ゴマリグナン セサミン イタドリ イノシトール6リン酸